あの世に持って還れるものは、心しかない

「幸福への第一歩」シリーズ

(1)「正しき心」を探究しよう 0:00
あの世に持って還れるものは「心」だけ。幸福の科学では、大川隆法総裁が、現在進行形で数多くの教えを説かれているとおり、信者のみなさんは、仏への信仰のもと、日々、教学に励み、その教えを指針とすることで、「心の力」によって、自らの人生を切り拓いています。一方、数多くの教えが説かれているからこそ、時折、「教えの基本は何だったか」という視点に立ち返り、仏法真理を正しく捉えなおすことも大切だといえるでしょう。今回の「天使のモーニングコール」は、幸福の科学の基本教義「正しき心の探究」について、あらためて、学びを深めていきます。 【大川隆法総裁 法話『幸福への道』より 14:16】

(2)心の指針「束の間の旅」 17:16
あの世から見れば、この世は束の間の旅に過ぎない 誰にも平等に訪れる「死」と向き合うことは、真実の人生観を見出すチャンスでもあります。あの世に持って還れるものは「心」だけ。束の間の旅に過ぎないこの世の人生を、あなたはどう使いますか? 【大川隆法総裁 法話『この世とあの世を貫く幸福』より 30:32】

(3)この世とあの世を貫く幸福 35:05
人生に敗北しない考え方
一番大事なことは「人間の生命は生き通しである」ということです。この世の生命が終わったら何もかも終わりだとしたら、この世は苦しみの世界以外の何ものでもありません。この世での幸福感に満ちた生き方だけではなく、あの世に還ってからも幸福な生活が続く生き方とは? 【大川隆法総裁 法話『太陽の時代の到来を信じて』より 47:32】