1294回(2016-07-17 09:00:13)
心の指針「人はなぜ生きるのか」
生きること、死ぬことの意味とは・・
今週は、月刊「幸福の科学」に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしの詩編、「心の指針」を読み解きます。「人はなぜ生きるのか」・・みなさんは、この言葉を聞いて何を思いますか?弘法大師空海の言葉も引用しながら、その答えに迫ることだまが綴られます。しみじみと、自らの人生に想いを馳せながら聴いてみてください。
生きること、死ぬことの意味とは・・
今週は、月刊「幸福の科学」に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしの詩編、「心の指針」を読み解きます。「人はなぜ生きるのか」・・みなさんは、この言葉を聞いて何を思いますか?弘法大師空海の言葉も引用しながら、その答えに迫ることだまが綴られます。しみじみと、自らの人生に想いを馳せながら聴いてみてください。
人間の個性の起源とは…
月刊「幸福の科学」6月号に掲載されている、大川隆法総裁書き下ろしの詩編、心の指針を読み解きます。「人間の個性」はなぜこれほどまでに多様なのか?なぜ、「個性」というものがあるのか?子供から大人になるまでの間に形作られるのが個性、というのが一般的な考えですが、そこに霊的視点、宗教的視点が加わると、より深い見方ができます。あなたの中にもきっとある「神仏の子」としての個性に、目覚める一助となりますように。
後悔しない生き方をするために、大切なこと
みなさんは、「もし、人生をやり直せたら・・・・」と考えたことはありますか?過ぎ去った時間に対しては、少なからずの後悔や、「やり直したい」という気持ちが残るものですよね。今月の月刊「幸福の科学」に掲載されている「心の指針」は、大川総裁が、夢の中で「過去のある時点」に戻り、目が覚めた瞬間の描写から始まります。総裁が日々、何を考え、どのように過ごしているのか・・・詩編に綴られたある一夜の様子から、私たちが学ぶべき、「人生を生き抜く姿勢」が読み取れます。
「信念」の力が、世界を変える
月刊「幸福の科学」2月号に掲載されている、大川隆法総裁書き下ろしの詩篇「心の指針」は、「非難に耐えてこそ」。私たち一人ひとりに眠る、「信念」の力について、説かれています。その信念の力を支えるものとは、一体何か―?詩篇を読み解きながら、みなさんと一緒に考えていきたいと思います。
神仏の子として生きよ―。
あなたの「志」は、何ですか?
「未知」なるものに、心を開こう。
国際人となるために、「愛の器」を広げよう。
私たちには、無限の可能性が眠っている
私たちを教え導く、救世主の愛
「信仰」の、本来あるべき姿とは
この世的価値観を超えた、仏の智慧を得るために
「めげない」心を維持する秘訣
穏やかな心の持つ真のパワー
毎月第一週にお届けしている、 月刊「幸福の科学」連載 大川隆法総裁書き下ろしの詩篇、「心の指針」。光の言魂で綴られたその詩篇は、これまで、多くの人びとの心を揺さぶってきました。 その「心の指針」、今回で一旦、区切りを迎え、来年から新シリーズの「心の指針」がスタートすることとなります。本シリーズの締めくくりとなる「心の指針」、そのタイトルは、「道を求めて生きる」。 いったい、どんな内容なんでしょうか。