ジャンル | もっと自分を磨きたい

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1564回(2021/9/18,19)

何歳(いくつ)になっても夢人間!

夢を夢見て生きていこう!

【今回のポイント】

◇長生きするほどさらに幸せになって、生涯現役ライフを目指す

◇「言い訳をしない」「年齢をハンデにしない」「人とのつながりを大切にする」

◇看護師から転身し、綿花栽培を始めた山本さんの声

◇「夢の力」は年齢に関係なく、誰でも引き出せる

9月20日は敬老の日。多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う国民の祝日とされていますが、最近では60歳なんてまだ働き盛りで、70歳、80歳になっても元気な方も多く「何歳から老人?」と思うことも多いかもしれません。幸福の科学では「定年後の第二の人生をどう生きるか」という指針もたくさん説かれています。今回は、シニア向け情報誌「夢人間」の編集をしている田中美智子さんに、生涯現役で過ごしている方々について伺ってみました。番組後半には、楽曲『夢人間』(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・TOKMA)を紹介しますよ♪ お楽しみに!


1562回(2021/9/4,5)

心の指針「自己の客観視」

“神仏の目”で自己を眺める―。

【今回のポイント】

◇たいていは「主観」のままに生きている―?

◇反省の方法―八正道の「正見」

◇“霊的な存在の目”を意識する

◇死んだあと「照魔の鏡」で人生が映し出される。

今週お届けするのは、月刊「幸福の科学」2021年9月号に掲載されている、心の指針「自己の客観視」です。たいていの人たちは「主観」のままに生きがちですが、本当の意味での自己の客観視とは一体どういうことなのか。心の指針を紐解いてみましょう。番組後半には、映画『夢判断、そして恐怖体験へ』の挿入歌「はかなくて、つたなくて」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・恍多)も紹介します♪


1556回(2021/7/24,25)

孤独が宝になるとき―。

孤独の中で智慧を紡ぎだす

【今回のポイント】

◇孤独は、神の中に潜む青年の部分

◇孤独な時間が生み出す『智慧』

◇「雌伏の時」があればこそ「雄飛の時」がある

◇楽曲『私のパンセ』(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・篠原紗英)紹介

誰しも「孤独」を感じることはあるでしょう。未来が見えず不安になったり、自分の実力が理想に追い付かず、自分を見失って、無力感や疎外感を感じたり。しかし、その孤独はときには「宝」となることがあります。今回は「孤独」に負けず、一歩前進できるような仏法真理を皆様にお届けします!


1555回(2021/7/17,18)

AI時代を生き抜く力

「心」に目覚める―。

◇AIが発達していく現代だからこそ、心の価値が重要になってくる

◇AIが苦手な3つの分野とは?

◇人間は0から1を作り出す創造性を持っている

◇AIにはできない「精神的価値」のある仕事

今、「人工知能(AI)」の進化と普及が目まぐるしいですよね。将棋や囲碁の世界ではAIがプロ棋士に勝ったり、車では自動運転などの活用の場が広がったりと、人間に匹敵するような判断を行うようになってきました。一方、大量の個人情報を扱うプライバシーの問題や、人間の仕事をどこまで奪うのかなど、新たな問題も浮上しています。今回の放送で、AI時代に人間が担うべき仕事のあり方を模索し、心の価値を再発見していきましょう。


1554回(2021/7/10,11)

神様に届く、祈りの作法

あなたの願いが聞き届けられますように―。

【今回のポイント】

◇祈りとは、一つの電話と同じ行為

◇正しい祈りは、光の天使が応えてくれる

◇祈るとは「仏神の前に威儀を正して、お願い事をする」ということ

◇御法話「お祈りの大切さ」抜粋を放送

7月7日は、七夕でしたね。短冊に書かれた願いを見ると、ほっこりしたり、応援したくなる気持ちが湧いてきますよね。皆さんならどんな願い事を書きますか?また、幸福の科学では7月7日は大川総裁の生誕の日として感謝を深めて祈る日となりました。さて、今回は「祈り」をテーマとして、皆さんに番組をお届けします。祈るとはなんなのか、正しい祈り方とはどういうことなのか学びを深めていきましょう。この放送を聴いた後に「ちょっとでも神様に祈ってみようかな」と思っていただければ幸いです。番組後半には、楽曲「THE THUNDER ーコロナウィルス撃退曲ー」を祈りを込めてお届けします。