「主なる神を讃える歌」の検索結果

「主なる神を讃える歌」の検索結果

1587回(2022/2/26,27)

『メシアの法』特集-今、私たちができること、なすべきこと-

“ささやかな戦い”が、後々に大きな影響を与える

【今回のポイント】

◇「メシア」という言葉は海外ではどう捉えられているか

◇悲惨な時代に人々が心の中で求めるのは「メシア(救世主)」

◇「羊飼いの少年ダビデ」と「3メートルの巨人ゴリアテ」のエピソード

◇人生の中でも「ささやかな戦いの勝利」で自分を救うことが出来る

地球を護る者の声として発刊された、法シリーズ最新刊『メシアの法』。書籍を読み進めると、『旧約聖書』の話や強国による侵略の歴史とメシアについての話が記されています。なぜ、今、この時代にそのような話が綴られるのでしょうか。今回は幸福の科学から、宗教家・及川幸久(おいかわ・ゆきひさ)さんをお呼びして、書籍『メシアの法』について紐解いていきたいと思います。番組後半では「A song celebrating Lord God(「主なる神を讃える歌」英語版)」(作詞・作曲:大川隆法 歌:大川咲也加)もお送りいたします♪おたのしみに!


1559回(2021/8/14,15)

2021年 御生誕祭 法話ダイジェスト「エローヒムの本心」

Now, here, Elohim is thinking about.

【今回のポイント】

◇1億5千万年ほど前に地上に下生した神・エローヒム

◇エローヒムの時代・エローヒムの役割とは―?

◇現代の世界情勢についての善悪

◇信仰を持ち、神の言葉を聴く

今週は、7月11日に幸福の科学 総本山・正心館で行われた大川隆法総裁先生の「御生誕祭」での御法話の模様を、ダイジェストでお届けします。タイトルは「エローヒムの本心」です。映画『宇宙の法 ーエローヒム編ー』が10月8日に公開となりますが、映画に登場する「エローヒム神」とは、いったいどのような御存在なのか。そして、混沌とした現代社会における「未来の指針」が示されます。今回は、特別にオープニングからお聴きいただけます!オープニングでは、楽曲「主なる神を讃える歌」を紹介します。ぜひ、お聴きください!