「存在」の検索結果

「存在」の検索結果

1830回(2026/10/24,25)

真実のディスクロージャー(情報開示)へ

―いま明かされる、大宇宙の秘密―

【今回のポイント】
◇他の惑星にも生命は存在している
◇地球人類の起源に関する秘密
◇宇宙人が地球に来る目的とは
◇いま明かされつつある、地球神の本当の姿

今回は、<真実のディスクロージャー(情報開示)へ>と題して、「宇宙」をテーマに地球人類の起源や宇宙人の存在、宇宙人が地球に来る目的などにも触れながら、「私たちは、なぜこの地球に生きているのか」という意味を探りつつ、この地球を導くエル・カンターレの本当の姿に迫ってみたいと思います。人生の意味や目的、使命について知りたいと思っている方、必聴です! 番組後半では、楽曲「遥かなる異邦人」(作詞作曲・大川隆法 歌・関奈美)もお送りします。お楽しみに!

★紹介御法話:「宇宙時代への目覚め」(書籍『不滅の法』第4章所収)


1824回(2026/9/12,13)

みじめな自分に、サヨナラしよう。

―「劣等感」からの脱出―

【今回のポイント】
◇劣等感を持っていない人はいない
◇大きな悲しみを通過した人には、特有の光がある
◇あなたの人生も、まんざら捨てたもんじゃない
◇この世界を見守る、仏の温かいまなざし

皆さんは、人と比べて、「劣等感」を感じ、自分自身をみじめに感じることはありますか?見た目、才能、家庭環境、職場での扱い――。「自分はなんて劣ってるんだろう」と感じるポイントはそれぞれかもしれませんが、実は劣等感を持っていない人はいません。今回は、<みじめな自分に、サヨナラしよう。>と題して、自分の存在や人生の意味を見つめ直し、前向きに歩むためのヒントをお届けいたします。番組後半には楽曲「はかなくて、つたなくて」(作詞作曲・大川隆法 歌・恍多)もお送りします。お楽しみに!

★紹介御法話:「人生の王道を語る(序論)」(書籍『人生の王道を語る』第1章所収)


1818回(2026/8/1,2)

己心の魔に打ち克て!

―悪霊・悪魔を呼び込む、内なる敵―

【今回のポイント】
◇「己心の魔」と闘え
◇波長が合わなければ、同通しない
◇明るい心と反省が、迷いを断ち切る
◇さっぱりした性格となれ

私たち人間は、知らず知らずのうちに「目には見えない存在」からの影響を受けて生きています。それが「天使」だったらうれしいものですが、そうではない「悪しき霊的存在」である場合もーー。そんな迷惑な影響は受けたくないものですが、それらを引き寄せている原因が、もしかしたら、あなた自身の心の内にあるかもしれないんです。今回は、<己心の魔に打ち克て!>と題して、その原因と対処法について学んでいきます。もっと自分らしく主体的な人生を歩むためのヒントを、ぜひつかんでください。番組後半には、楽曲「法力(リニューアル版)」(作詞作曲・大川隆法 歌・伊地知宏幸)もお送りします。お楽しみに!

★紹介御法話:「サンガの精神」(書籍『信仰と情熱』第2章所収)


1814回(2026/7/4,5)

大川隆法御生誕70周年 御法話特集「降臨」

愛の神 主エル・カンターレ

【今回のポイント】
◇大川隆法総裁が二十世紀後半に生まれた理由
◇幸福の科学の教えは人類の危機を回避することができる
◇地球神エル・カンターレの言葉
◇主なる神を信じることで、人類は一つになることができる

1956年7月7日、主エル・カンターレ 大川隆法総裁は徳島の地に御生誕されました。本年は御生誕70周年、全世界で御生誕祭が開催されます。二十世紀後半に、神々の主であるエル・カンターレが大川隆法総裁として降臨された意味と、その使命を明らかにし、私たち人類が選択すべき未来とは何か、地球神エル・カンターレの言葉から学んでいきます。番組後半には、楽曲「存在の愛」(作詞作曲・大川隆法 歌・恍多)もお送りします。お楽しみに!

★紹介御法話★
・「もう一段の信仰を―『信者との対話』」(書籍『君よ、涙の谷を渡れ。」第5章所収)
・「人類の選択」(『大川隆法  東京ドーム講演集』第11章所収)


1807回(2026/5/16,17)

睡眠中の霊界体験を通して「霊的な自分」を知る

何気なく見ている「夢」、その真実 ――

【今回のポイント】
◇霊界体験をしている夢とはどんな夢なのか
◇生きているのに霊界へ行けるのは何故?
◇「霊夢」は霊的能力のひとつ
◇睡眠中に霊界体験をする意味とは?

みなさんは、最近、寝ている間にどんな夢を見ましたか?「覚えていない」「そもそも夢を見たかもわからない」または、「夢を鮮明に覚えている」と様々かもしれません。実は、仏法真理では夢には霊的な意味があると言われています。今回の番組を聴けば、あなたも睡眠中に見る「夢」をきっかけに、自分自身が霊的存在であるということを身近に感じられるかもしれません。お楽しみに!

★紹介御法話:「反省と霊能力」(書籍『真理学要論』第3章所収)


1806回(2026/5/9,10)

新時代を拓く鍵は「霊性」にあり

私たちに秘められた力

【今回のポイント】
◇「オカルト」の本来の意味
◇「本来の自分自身」を悟ると、強い強い力が湧いてくる
◇新時代を拓く3つのキーワード
◇この世の限界を突破させる「神秘思想」

今回は、<新時代を拓く鍵は「霊性」にあり>と題して、お届けします。本来、私たちは「霊的な存在」で、そのことに気づくほど、本来の力を発揮します。「霊性」の時代が訪れ始めている今、目に見える事象だけにとらわれている心を解き放ち、自らの中に眠る力や可能性に気づくためにはどうしたらいいのか、一緒に学んでいきましょう。番組後半には、楽曲「時代」(作詞作曲・大川隆法 歌・大澤美也子)もお送りします。お楽しみに!

★紹介御法話:「パワーとしてのオカルティズム」(書籍『神秘の法』第4章所収)


1800回(2026/3/28,29)

憎しみを捨て、愛をとれ。

―いま知るべき、至高神の存在と転生輪廻の真実―

【今回のポイント】
◇人類が知るべき「至高神」の存在
◇民族の枠を超える「転生輪廻」の思想
◇憎しみを捨て、愛をとれ。
◇「霊的な世界観・人生観」を打ち立てずして、世界の平和は絶対にない

1991年10月にスタートした「天使のモーニングコール」は、おかげさまで、今回の放送で1800回目を迎えます。これまで、番組を支えてくださっている全ての皆様に、心より感謝申し上げます。今回は、「憎しみを捨て、愛をとれ。」と題して、国や文化の違いを超えて、愛し合える世界を築くために、私たちが持つべき「宗教的価値観」について学びます。番組後半には楽曲「エローヒムのテーマ」(作詞作曲・大川隆法 歌・田村祥子)もお送りします。お楽しみに!

★紹介御法話:「八正道の再発見」質疑応答 ※こちらの御法話は、書籍化されておりません。


1799回(2026/3/21,22)

「心の力」で自分の人生は決められる

私たちの中に宿る本来の力—―

【今回のポイント】
◇心は現実に存在する
◇「一定の考え方から外れた生き方をすると不幸になる」という心の法則
◇「反省」と「利他」によって、心の存在を発見することができる
◇心が変わると、人生が変わっていく

皆さんは「心」について、考えてみたことはありますか? 心は、実際に形あるものではありませんが、嬉しいときや悲しいとき、心が動くという経験は誰しもあることだと思います。今回は、三十数年ぶりに待望の復刻となる大川隆法総裁の新刊書籍『心の復興』もご紹介しながら、「心の価値」や「心の法則」のもとに、幸福な人生を生きるためのヒントをお届けします。お楽しみに!

★紹介御法話:「心の時代を生きる」(書籍『伝道の法』第1章所収)


1784回(2025/12/6,7)

悪しき霊的影響を遠ざけ「幸福な人生」をつかもう

心の中の思いを正すことが出発点—

【今回のポイント】
◇気づかないうちに悪しき霊的影響を受けている?
◇悪霊を引き寄せる「波長同通の法則」
◇悪しき霊存在の影響を受けないための心構え
◇霊的人生観をもとに自他の輝きを知り、感謝報恩する生き方を

1985年12月8日は、大川隆法総裁が宗教家として世に立つ直前の悪魔との戦いに打ち勝った日—「降魔成道記念日」です。今回は、40年目を迎える降魔成道記念日を前に、悪霊や悪魔などの悪しき霊存在の影響から遠ざかり、幸福な人生を生きていくための心構えを皆さんと一緒に学んでいきたいと思います。番組後半には楽曲「無心」(作詞作曲・大川隆法 歌・川村静香)もお送りします。お楽しみに!

★紹介御法話:「降魔の本道」(書籍『秘密の法』第4章所収)


1781回(2025/11/15,16)

仏の声が聞こえる時代

三千年に一度の奇跡――

【今回のポイント】
◇「初転法輪」とは何か
◇現成の仏陀に出会う難しさと尊さ
◇いま、仏陀や救世主を超えた存在が顕れている
◇人類の明るい未来を開く「本物の信仰」

今から39年前の1986年11月23日、大川隆法総裁が人々の前で初めて法を説かれたこの日を、幸福の科学では「初転法輪記念日」として大切にし、世界各地で感謝の式典を執り行っています。また、2007年11月18日は大川総裁が初めて海外で公式に説法をされた「海外初転法輪記念日」です。「法の輪が初めて転ずる」と書いて「初転法輪」――。今回は、この「初転法輪」が、私たち一人ひとりにとってどんな意味を持つのか、ご一緒に考えてみたいと思います。番組後半には楽曲「Hold On」(作詞作曲・大川隆法 歌・田村祥子)もお送りします。お楽しみに!

★紹介御法話:「本物の信仰」(書籍『本物の信仰』第2章所収)


1778回(2025/10/25,26)

天御祖神の実像に迫る

日本文明の礎を築いた存在――

【今回のポイント】

◇天御祖神は日本の最高神であり、日本民族の祖
◇『古事記』『日本書紀』よりも古いとされる文献『ホツマツタヱ』とは
◇現代に求められる真実の死生観
◇日本の特徴である「妖怪性」の特徴とは

今回は、本年末に落慶予定の天御祖神記念館の臼田館長をゲストにお招きして、遥か昔に日本文明の礎を築いたとされる天御祖神についてお話を伺いました。『古事記』『日本書紀』よりも古い文献とされる『ホツマツタヱ』の研究家・川田威さんのインタビューもまじえながら天御祖神の実像に迫ります。番組後半の御法話では今一度、戦後、日本から失われた「武士道精神」について学びを深めたいと思います。お楽しみに!

★紹介御法話:「現代の武士道」(書籍『現代の武士道』第2章所収)


大川隆法説法集 Vol.55回(2025/09/19)

あの世を知って、生き方を変えよ【大川隆法説法集 Vol.55】

<YouTube限定番組>

ラジオ番組「天使のモーニングコール」で過去に放送された、幸福の科学 大川隆法総裁の説法集です。

この動画でご紹介した法話「未来への扉」は、書籍『信仰の法』第3章に収録!

幸福の科学出版:https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1952Amazon:https://www.amazon.co.jp/o/ASIN/B077QB44ST/tenshi.main-22/

「死後の世界を考える」のテーマに関連した、あなたにオススメの「天使のモーニングコール」はこちら♪

第1716回 「死後の生き方」診断ーあなたは死んだらどこへ行く?

https://tenshi-call.com/broadcast/9429/

第1694回 天国ってどんなところ?

https://tenshi-call.com/broadcast/9386/

第1629回 天国?地獄?死後の行き先を決めるのはあなた自身

https://tenshi-call.com/broadcast/9282/


1762回(2025/7/5,6)

御生誕祭御法話特集回「慈悲の光に包まれて」

幼き魂を見守り続ける本仏エル・カンターレの慈悲の眼差し

【今回のポイント】
◇「慈悲」という言葉に込められた悲しみの意味とは
◇救いきれない人たちに対する仏の思い
◇完全に人間を許し切り、涙を流している存在がある
◇仏の眼に映る二つの世界観

7月7日は、幸福の科学グループ創始者 大川隆法総裁の生誕の日。その日を祝して、全世界の信者がエル・カンターレ信仰のもとに集い、御生誕祭が開催されます。毎年この番組でも、御生誕祭には特別に御法話特集回をお届けしていますが、今年も大川隆法総裁が直接に説かれた教え「直説・金口」の説法をお届けします。また、徳島県にある、別格本山・聖地エル・カンターレ生誕館の近藤彰館長よりいただいたメッセージもお届けします。オープニングには楽曲「“The Beginning”<アルファのテーマ>」(作詞作曲・大川隆法 歌・Michael James)もお送りします。お楽しみに!

★紹介御法話:「言葉・愛・呪い」(書籍『言葉・愛・呪い「詩集 Leftover-青春のなごり-」発刊記念対談』所収)、「無限の愛とは何か」(『大川隆法 初期重要講演集 ベストセレクション(2) 人間完成への道 第5章所収』)、「不幸であることをやめるには」(書籍『幸福の法』第1章所収)


1756回(2025/5/24,25)

映画『ドラゴン・ハート-霊界探訪記-』特集回②今掛勇監督が語る映画の魅力について

「地獄の存在」を知ることは、「救い」にもなる

【今回のポイント】
◇製作総指揮・大川隆法総裁のこの映画への思い
◇リアリティのある地獄の描写
◇大川隆法総裁が『メシアの法』などで明かした「シャンバラ」という世界
◇今掛勇監督が語る映画の見どころ

いよいよ5月23日(金)から公開となった映画『ドラゴン・ハート-霊界探訪記-』。前回は、映画公開前特集として、映画をより深く楽しめる仏法真理をお伝えしましたが、今回はゲストに今掛勇(いまかけ・いさむ)監督をお迎えして、映画の魅力をたっぷりとお伝えします。番組の中では映画の挿入歌『シャンバラ』(作詞・作曲:大川隆法、歌:篠原紗英)も紹介します。お楽しみに!

★紹介御法話:「地獄入門」(書籍『地獄の法』第1章所収)


1751回(2025/4/19,20)

大川隆法 文学劇場 『小説 揺らぎ』①

あなたの世界観や常識観に揺らぎを与えるー。

【今回のポイント】
◇「それがまた始まった。いつも決って、午前三時だ。」
◇パラレル・ワールドが神の実験として現実に存在したら…
◇UMA(未確認動物)の出現、非現実な光景に凍りつく町の人々
◇宗教家 対 宇宙物理学者の「どこまで分かるか」の戦い

今回と次回の2週にわたって、大川総裁書き下ろしの『小説 揺らぎ』の朗読をたっぷりとお届けします。世界観や常識観に揺らぎを与えるための「実験小説」として書き下ろされた『小説 揺らぎ』を通して、皆さんをこれまで体験したことのない世界へとご案内します。ぜひじっくりとお聴きください。お楽しみに!

★紹介御法話:「『小説 揺らぎ』について」(書籍『「小説 揺らぎ」について』所収)


1744回(2025/3/1,2)

必ず、希望は叶う。~信仰がもたらす無限の可能性~

「信じること」で、世界が広がるー。

【今回のポイント】
◇心の指針「信仰心と希望」朗読
◇「信じること」で新たな世界観が得られる
◇太陽のように愛を与え続けている存在
◇目には見えない大いなる存在を信じたときに・・・

みなさんは「信仰」について、どのように感じておられるでしょうか。目に見えない世界のことについての考え方は、人それぞれかもしれません。ただ、もし今のみなさんが、目の前に起きる出来事に心疲れて、希望が持てなくなっているのだとしたら―。少しだけ立ち止まって、この「信仰」という言葉と向き合ってみてください。きっと新たな可能性が見えてくるはずです。番組後半では楽曲「ウィズ・セイビア—Renewal ver.」(作詞作曲 大川隆法・歌 恍多)も紹介します♪お楽しみに

紹介御法話「信仰からの創造」より抜粋(書籍『秘密の法』 第5章所収)


1719回(2024/9/7,8)

「寂しさや孤独」の中で「愛」を感じる幸福な生き方

自分は孤独で不幸な人間だと思っている人へ

【今回のポイント】
◇人と人との温もりのある繋がりが希薄な現代社会だからこそ大切なこと
◇もし大宇宙のかなたの空間に一人ポツンと浮かんでいるとしたら...?
◇他人の存在に感謝したことはありますか?
◇思いの方向性を変えれば新しい世界が開けてくる

現代はスマートフォンやSNSなどが発達して、誰とでも簡単に繋がることができるようになった一方で、人と人との直接的な温もりのあるコミュニケーションが減ったと感じるという方も少なくないのではないでしょうか。表向きは繋がっていても、なんだか漠然とした不安と孤独を感じる人もいると思います。今回は、時折、寂しさや孤独を感じている方に、仏法真理の観点から孤独の中にあっても幸福に生きるための考え方、心の持ち方をお伝えします。番組の中で、楽曲「ありがとうの一言」(作詞作曲・大川隆法 歌・森成美)も紹介します!お楽しみに♪

紹介御法話「信仰と情熱」より抜粋(書籍『信仰と情熱』第1章 所収)


1715回(2024/8/10,11)

終戦の日を前に「本当の平和」について考える

この世の壁を超える「祈り」と「信仰」の力

【今回のポイント】
◇「平和」を提唱することによって、悪の勢力を増長させてはならない
◇神の目から見た「正義」とは
◇「地球平和のための祈り」~地球から争いを無くすために
◇自分も他人も、永遠の向上を目指して生きている存在

8月15日で終戦から79年。先の大戦の後、大国同士が直接戦うような大規模な世界戦争は起きていませんが、ロシアとウクライナ、パレスチナとイスラエルなど、世界中を巻き込んだ戦争や紛争は繰り広げられていています。そして、第三次世界大戦、さらには核戦争の危機まで懸念される状況も続いています。世界中で平和を願う人が大勢いる一方で、争いは絶えません。今回は終戦の日を前に、改めて創造主が願う「本当の平和」とは何かを学んでいきます。

紹介御法話「繁栄のための考え方」より抜粋(書籍『繁栄の法』第3章 所収)


1709回(2024/6/29,30)

至高神「エル・カンターレ信仰」が世界を一つにする

~ゲスト:幸福の科学出版(国際出版担当)井寺英人さん~

【今回のポイント】

◇数多くの言語に翻訳され世界中で読まれている大川総裁の書籍
◇「エル・カンターレ信仰」によって海外の人たちの人生観はどう変わったのか?
◇紛争が絶えないガザ地区での信者の様子
◇人間には神仏の存在というものを信仰する本能がある

世界の宗教では、一神教や多神教などの違いにより、それぞれが様々な神を信仰しています。しかし、それら世界宗教の神の根源には、その神々の魂をも創造した「至高神」といわれる存在がいて、すべての教えはそこから流れ出ている、というのが仏法真理です。そして幸福の科学ではその「至高神」の名前を、「エル・カンターレ」と呼んでいます。今回はこの「エル・カンターレ信仰」によって、世界中の人たちの人生がどのように変わったのか、また海外ではこの信仰がどのように受け入れられているのか、幸福の科学出版(国際出版担当)の井寺英人(いでら・ひでひと)さんにお話を伺います!お楽しみに♪

★紹介御法話:「救世主からのメッセージ」より抜粋(書籍『地獄の法』第5章 所収)


1708回(2024/6/22,23)

「宇宙のメシア」天御祖神からのメッセージ

この大和の国を、夢の花開く国にせん

【今回のポイント】
◇日本文明の始まりに存在する、宇宙のメシア「天御祖神」
◇三万年前の日本に築かれた「東洋の源流となる文明」
◇天御祖神が説いた精神性の高い教え
◇「天御祖神の精神」が、今の日本に変化をもたらす

幸福の科学の特徴的な教えの1つである「宇宙の法」では、宇宙全体の方向性に影響を与える「宇宙の四大メシア」が存在すると説かれています。これまでにご紹介した、R・A・ゴール、メタトロン、ヤイドロンに続き、今回は「天御祖神」についてお届けします。今から三万年前の日本文明の始まりに降臨し、東洋の源流となる文明を築いたとされる「天御祖神」。今の歴史教育ではほとんど教えられていない「日本の歴史に関する衝撃の真実」に迫っていきます。番組の中では、楽曲「天御祖神の降臨-Renewal ver.」(作詞作曲 大川隆法・歌 伊藤純)、楽曲「天御祖神の夢」(作詞作曲 大川隆法・歌 大門一也)の2曲をご紹介します!お楽しみに♪

★紹介御法話:「地球を包む愛」より抜粋(書籍『地球を包む愛』第1章 所収)


感想を送る・
プレゼント応募

相談・質問をする

番組紹介