1302回(2016-09-11 09:00:04)
心の指針「霊的でないことの哀しさ」
この世界の本質とは・・・
今週は、月刊「幸福の科学」に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしの詩編、「心の指針」を読み解きます。みなさんは、大きな空を見上げたとき、そこに何を感じるでしょう。地上に生きる私たちの、理解が及ぼうが、及ぶまいが、そんなことにかかわりなく、人々を生かし続けている存在の思い――。そして、願いとは。人間にとって、本当に大切なものを見つけるヒントをお届けします。
この世界の本質とは・・・
今週は、月刊「幸福の科学」に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしの詩編、「心の指針」を読み解きます。みなさんは、大きな空を見上げたとき、そこに何を感じるでしょう。地上に生きる私たちの、理解が及ぼうが、及ぶまいが、そんなことにかかわりなく、人々を生かし続けている存在の思い――。そして、願いとは。人間にとって、本当に大切なものを見つけるヒントをお届けします。
人間に地上を託した、神仏の想いとは―
「正義」とは、「正しさ」とは何か。善悪の基準はどこにあるのかー。なかなか答えを出すのは難しいテーマに、3回シリーズで取り組んできました。個人のレベルから、少しずつ視野を広げて、国家や社会の問題においても通じる、「普遍の答え」をつかみたい、という想いからスタートした企画です。最終回にお送りするのは、「神仏が考える正義とは何か」。国を超えて、世界を超えて、「地球」という星をいとおしく見つめるまなざしを感じながら、聴いていただきたいと思います。
人間の個性の起源とは…
月刊「幸福の科学」6月号に掲載されている、大川隆法総裁書き下ろしの詩編、心の指針を読み解きます。「人間の個性」はなぜこれほどまでに多様なのか?なぜ、「個性」というものがあるのか?子供から大人になるまでの間に形作られるのが個性、というのが一般的な考えですが、そこに霊的視点、宗教的視点が加わると、より深い見方ができます。あなたの中にもきっとある「神仏の子」としての個性に、目覚める一助となりますように。
幸せな気持ち、思い出してみませんか
新緑が気持ちのよい季節になりました。外に出かけると、土や草の匂いが心地よく、「生命のみずみずしさ」が感じられますよね。今日は、私たち人間に宿された命の輝き、無限の可能性、そして天上界から注がれる、神仏の優しいまなざしを、美しい音楽と共に、しみじみと感じていただけるような番組をお届けします。みなさんの心に、いまを生きる希望や勇気がわいてきますように――。
「情報」を「智慧」へと高めていこう!
「自分は流されやすい人間だな~」と思っている人、いませんか?現代は、いろんな人の意見やテレビのニュース、ネットの記事、など、さまざまな情報が氾濫しています。そうしたものに、左右されて、翻弄されて、自分を見失ってしまうこともありますよね。今日は新生活をスタートしたみなさんが、まっすぐに、自分の心で物事の真価を見極め、ブレずに前進していける力となる仏法真理の教えをお伝えします。
物ごとを「正しく見る」ための心構え
あなたの「志」は、何ですか?
「信仰」が、私たちに与えてくれるものとは
わたしたち1人1人に備わっている、\あるチカラ\"――。"
「見えないもの」に心を開いたとき、「見えてくるもの」があるー
神仏が期待する、私たちの生き方とは。
夏休みシーズン到来、ですね。7月7日、さいたまスーパーアリーナにて大川隆法総の生誕日を祝う御生誕祭が開催され、法話「人類史の大転換」が説かれました。
世界3500か所に中継された説法の中では、国際時事問題にも触れながら、「人はなぜ、この世に生まれてくるんだろう?」「何のために、生きているんだろう?」といった、誰もが思う素朴な疑問に対する「答え」が示されてもいました。今日はこの法話を元に、学校ではなかなか教えてくれない「人間てなぁに?」ということを、宗教的視点から、お伝えします。番組の最後では、御生誕祭で披露された聖歌、「掌」もお聞きいただけます。
仏の慈悲が、あなたに臨む
なかなか浮上できないあなたへ
永遠不滅の、「幸福の本質」とは
すべての人を幸福に導く原理
日常に“潤い”がほしいあなたへ
人間関係の苦しみから、解放されるためのヒント
「知的生活」の秘訣とは
人間を成長させる3つの人物観
焦りやイライラから開放されるには